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ペルーの絶品のマス料理

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2013.11.21  Peru Tambilo

この川のそばでモルフォチョウを呼び寄せたり、マエモンジャコウをとったりした。ときにはベニモンオオキチョウが力強く前を横切って飛んでいった。

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2013.11.21   ベニオビシロチョウ   Pereute callinira      Peru Tambilo

この近辺も割と細かい蝶が多い。やはりシロチョウ類が目立つ。

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2013.11.21     エリッサタテハ    Metamorpha elissa      Peru tambilo

村はずれで撮影。

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2013.11.21    蛾だろうか?

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2013.11.21    なんとも汚いセセリチョウ 同定できず。

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2013.11.21   キオビオオヤマキチョウ  Anteos clorinde     Peru  Tambilo

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2013.11.21    ミツオアゲハ    Papilio warscewiczii   Peru  Tambilo

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2013.11.21    キオビアゲハ   Papilio torquatus cramer     Peru   Tambilo


    

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2013.11.21     Tambiloの村の子供達

飛べないオオムを可愛がっていた子供達。私も腕とか肩に止まらせてもらって撮影したりした。

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2013.11.21

村の奥さんからもらった水晶。このあたりで採れるらしい。かわりにセンベイをあげたら、帰り際、、でっかいパパイヤを2つもらった。

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2013.11.21       マスに似た魚の養殖イケス    Tambilo

Tambiloの採集地から車で山を登った2、500mぐらいの地点。気温がかなり低くなり、霧に覆われていた。こんなところに、魚を養殖しているなんて驚きだ。客が来ると、網で魚をすくい客に提供している。

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2013.11.21   イケスからの獲りたてのマスに似た魚のフライ

一般的にアマゾン川で釣れるのは20cmほどの魚が多いらしいが、大きさは別にして、いずれも骨がやたら多いらしい。このマスに似た魚は”カラリ”とまた”しっかり”油で揚げられていたので骨はまったく気にならなかった。また塩かげんが最高で絶品だった。

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